• 売り手都合ではなく、顧客の事業を知り、その方向性や計画における現状にフィットした調達や運用プランをご提案します。
  • よって、仕様の変更、ご依頼を取りやめるご提案や予算を減額、増額するご提案をすることもございます。
  • 顧客がその持てる事業力を活かしご発展頂くためのご支援をモットーとし、《外部の身内》としてご利用頂いております。